Welcome to our school !!

Hello!
Welcome to English School Laboremus !!


” Let's learn English! ”


こんにちは !
ようこそ、「ラボレムス」イングリッシュスクールへ!!


”さぁ、一緒に英語を始めましょう!”


英語でのコミュニケーション


外国人に、自分の気持ちや考えを、英語でスムーズに伝えることができたら、それはどんなに嬉しい、感動的な体験でしょう!!!

ラボレムスでは、お子様が、日頃のレッスンの中で、こうした感動を、英語で擬似体験をすることができます。

本校の英語学習カリキュラムで、生徒さん1人1人が自信をもって話せるようになって欲しいと願っています。

楽しく、アクティブな活動の中で、脳細胞を刺激しながら、効率よく学習してゆきます。

レッスンは、けして椅子に座っているだけの授業ではありません。

先生とのフレーズのやりとり、お友達同士とのやりとり、そして最後に自分自身のプレゼンテーションへと段階的に発展してゆきます。

レッスンの主役は子供たちです

レッスンは、講師と子供達がいて、はじめて成り立ちます。

講師は、子供たちが話したい環境、題材を用意してヘルプすることが大切です。

ラボレムスでは、<子供たちが主役>なのです。

講師はより良い英語教育サポーターです

2020年には東京オリンピックが開催されます。

子供たちには、21世紀の主役に育って欲しいと願っています。

そして英語教育もこれから益々進歩していくことでしょう。

講師自らも、今以上に研鑽する事が必要です。

<講師も子供たちも、一緒に進歩し続ける>これがラボレムスの英語教育の理念です。


”ラボレムス”とは

●ラテン語“ラボレムス Laboremus”は、英語では“Let's get to work.”  日本語では「さあ、仕事を続けよう」という意味です。

●この言葉は、アーノルド・トインビー博士(イギリスの歴史学者)がモットーとしていた言葉です。

●ローマ皇帝セプティミウス・セウエルスが、遠征先のブリタニア(現在のイギリス)で病に倒れ、自分の死期を感じた時に、最後に彼の臣下、軍隊に対し、”ラボレムスLaboremus!!(さあ、仕事を続けよう)"と叫んだのです。皇帝は毎日、彼の率いる軍隊に、モットーを与えることを常としていました。そしてまさに最後をむかえようとするときにも、自らの任務を遂行したのです。その時、彼が全軍に与えたモットーが「ラボレムス!」(さあ、仕事を続けよう)だったのです。皇帝の思いは伝わってきますね。短い言葉ですが、責任感や持続の精神が凝縮していますね。

●私は、英語を研鑽する者として、この”Let's get to work."の “work ”= “study” と捉え、「さあ、勉強を続けよう」いう思いを込めて、スクール名にしました。

もちろん、現代は古代ローマ皇帝の時代とは、時代も次元も異なりますが、私たちも、「さあ、勉強を続けよう!!」との気持ちで、生涯に渡り、日々ひたむきに、謙虚に、研鑽していきたいと思っています。さあ、生徒のみなさん、一緒に英語の勉強を続けましょう!!!ラボレムス!!!

(出典:Choose Life: A dialogue, Arnold Toynbee and Daisaku Ikeda, 対談集『21世紀への対話』(邦題))

●ロゴ制作について

講師が日頃よりお世話になっているドッグサロンの店長さんの知人で、二兎制作の中村様に作っていただきました。

こちらの無理な要望にお応えいただき、学舎(勉学)、王冠(勝利)、黒猫(子供を見守る存在)をシンボライズしていただきました。

お蔭さまで素敵なロゴになりました。中村さまには大変に感謝申し上げます。

これからもお世話になります。